キコリ@フクモモ[募集停止中] 一覧

リヒトさん...?

ここ数日、どうもリヒトさんの部屋の前に水たまりがあることがあり...よくよく見るとチッチのような色。ううむ、これは...もしかしておうちの玄関に向かっておしりを向けてチッチをしているのかも?とペットシーツを敷いて一晩様子をみることに。

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ああああ...やっぱり...orz 


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リ「あたし知らないわよっ」
...とでもいいたげな表情です( ;∀;)あははは。


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リ「文句あるの?」
よ「...ありませんでござる」


というわけで...

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ペットシーツだけだとどうしても踏むと滑るので(汗)、バスマットを1枚敷くことにしました。リヒトさ〜ん、もうどれだけ飛ばしていただいても大丈夫ですよ〜


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ボトルも上手に使えます。前足2本で踏ん張ってゴクゴク。



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預かりっ子・キコリ君がずっとプラケ生活では可哀想なので...ウルルとジュタに大きな物を購入し、小さいケージをキコリ君に譲ることにしました。


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キコリ君、大きなお家を買ってくれるような新しい家族が早くみつかるといいね〜☆

リヒトの鍼治療は週に2回。基本的に火曜・金曜で行っています。効果が出るかはわかりませんが...やっていただいていた後は眠〜い顔をして帰路につきます。今日は鍼の様子を撮影させていただいたのですが、盲腸便をつけたままだったので綺麗に採っていただいていたり^^; ...じっとしていたくないイヤイヤデイだったらしく動きの多い撮影になってしまいました(続きを読むをクリックしてご覧下さい)

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自宅でのリハビリも続けていますが、人間でもそうですが動かさない部分はどんどん拘縮してきてしまいます。今はもう段々と固まってきてしまっている筋肉との戦いになって来ました...でも今日は体重が500→520gになっていました。普通のミニウサギでしょうし、何キロになるんでしょうねぇ。楽しみです。

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気になっていた顎の下のカサブタ。やっぱり真菌っぽいので培養をすることになりました。と同時に外用薬も塗り始めることに... 自分で掻いたり出来る場所では無いのが幸いで、広がったりしていないのかもということでした。塗り塗りはイヤらしく、ものすごくイヤイヤされますが頑張って塗られておくれ...



新人保護チームのうち、心配な2匹は通院+フクモモは糞便検査のみ。

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チャイハムのにょろ君ですが...眼自体に傷ではなく眼球自体がありませんでした...^^; 喧嘩の怪我などが元で眼球が萎縮したか、破裂したか、突出したところを齧られてしまったか...よく耐えてくれたものです。眼瞼癒着はしていませんので、隙間が開くことがあり、そこから雑菌が入れば...感染症になってしまう可能性もあります。生活する上では片目でも不自由はありませんが、腫れてきたり目やにが出たりしていないかの観察が必要になります。健康状態は良好なので里親さんを募集開始します^^ ジャンガリアンやキャンベルたちとまたひと味違う、チャイニーズらしいにょろにょろ感...久しぶりに癒されております。


ファットテイルジャービルのきなこもち君。

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外耳には特に異常はなく、ストレステストでも眼振も起きたりしませんでした。結果...おそらく先天性の脳疾患か何かだろうとのことでした(小さすぎて造影MRIなどはできないので特定はできません)。ぐるぐる回ってしまうことはないのですが、何かを探すようにウロウロ動き回ります。斜頸のせいなのか栄養状態があまりよくなく、しっぽがまだか細いですが、食事はよく食べているようなので安心しています。斜頸は投薬で治るものではないので、きなこもち君も里親さんの募集を開始します。(もしかしたら短命かもしれませんが...)斜頸も個性として受け入れてくださる方、よろしくお願い致します。砂浴びが大好きです^^



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フクモモのキコリ君も糞便検査の結果は異常はありませんでした。なぜ仮名が「キコリ君」かと言いますと...あの切り株のおうちに住んでもらっているから...という安易なネーミングセンスです^^; あまり威嚇もない子なので人に馴れてくれそうな子です。大切にかわいがって下さる方を探さないとね^^



今日も支援物資を頂戴しました。本当にありがとうございます!

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ペレットがたくさん!グロースはリヒトさんが成長期なので食べて大きくなってもらいます^^ 


プラのケージカバーは誰に使うかというと...橙くんでした!

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橙くんはケージごと飼育放棄(ケージごと持って行って下さる方という条件でした)された子なのですが、男の子なのに、なぜかケージがピンク、トイレもピンクでした(笑)その時にお引越ししてきたままの、この穴だらけのボロボロの布製のカバーをそのまま使っていたのですが、かじってしまうのが気になっていたのです。が、ダンボールにするとこれまた齧る...ので、プラ製のカバーに早速変更です。

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なんか視界が明るくなりましたね?よかったね、橙くん。

皆さん、本当にありがとうございます!お名前のわかる方にはお礼ができるのですが、お名前のわからない方には直接お礼が出来ず申し訳ございません。本当に感謝しております。ありがとうございました。




事実上は[祝・卒業]となっておりますが...11匹のキャンベルズ。8匹が旅立ち、治療のために3匹が残っていました。治療が完了しましたので2匹のパイド君たち(しろまゆ・はなぽち)は、来週、里親さんの元へ旅立ちます。

で、残るブラックの子(くろちび)をどうしようかと悩んでいたのですが...なんだか多飲多尿の傾向が判明...!糖尿病を疑い、尿の検査をしても糖は出ず...先生に相談したところ、飲水量などを測ってみるといいかもとのこと。大変そうだけどやってみようかと思います。明らかに他の子よりも床材がびしょ濡れなのが気になります。

で、今日また様子を見ていたら...なんということでしょう!(← サザエさんの声でビフォーアフター風に)、左眼が白内障(のように)になっていました^^; ...あわわわ...

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「もう君はうちの子になりなはれ...」ということで、うちの子にすることに^^; 名前はキャンベル・スープの関連会社から命名「ティムタム」です。頑張って長生きしてもらおうと思います。

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ご支援品がたくさん到着いたしました。本当にありがとうございます!

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SUSUマットなどはリヒトさんに、ペレットはこれが大好きなリュカさんに。
座ぶとんはこれまたリュカさんがご愛用...。シーツはみんなで使います。
トイレはリヒトさんが大きくなったら使える...ようになるといいなと期待を込めて。


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早速、ご支援いただいた物資の中にあった「すべり止め・ハニカム構造付 マイクロファイバー 四層構造 バスマット」を使わせて頂きました。...これ、毛足がSUSUマットよりも短くて土台もしっかりしているのですごくいい感じです。SUSUマットは毛足が長いので牧草が入り込むとなかなか困ったりしますが、これは大丈夫そうな感じ。


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リ「アシェおねいさんと違って、あたちは牧草が大好きなのよ」


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お値段的にはちょっと張りますが...リピートしてしまいそうな予感☆



箱うさぎさんのブログにアップされていたので、ご存じの方のほうが多いかと思いますが...またまた移送でございます。新幹線通勤をなさっている方のご協力の元、浜松→東京のわが家へ本日早朝にやってまいりました。移送にご協力を頂いたFさん、ありがとうございます。

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ファットテイルジャービル(斜頸/オス)とチャイニーズハムスター(片目怪我/オス)とフクロモモンガ(眼白濁/オス)の3名です。それぞれ、きなこもち/にょろ/キコリと仮名をつけました。フクモモのキコリ君は眼の白濁も殆ど無く人懐っこそうな感じなので、近々里親募集を開始します。きなこもち、にょろ君は近日中に通院予定。治療を完了後に里親募集を開始します。

どの子も問屋出身の子なので引出し費用がかかるそうです。今後、医療費などもかかる子も居りますので、もしかしたら一部ご負担をお願いするかもしれません。もちろん移送用のプラケ代も取られているのですが、その請求までするつもりはありません。支援物資を募っておきながら自己負担って?...と思われるかもしれませんが、私はそもそも動物取扱業の登録をしていないので販売はできませんし「問屋や業者で処分を免れた命を販売したい」わけではなく「新しい家族とのご縁を繋いであげたい」というだけなので、自分で出来る匹数・範囲での保護しかできませんし、余力のあるうちは負担できるところは医療費も含め自己負担でやっていくつもりです。今後、費用の支援をお願いすることがないように一時預かり規模は縮小していくことになるかと思いますが...理解をいただければ幸いです。(病気だろうが処分対象だろうがキッチリ引出料を請求する問屋の体制にはなんだか納得が行きませんが...処分されると思うと支払ってしまう悪循環...どうにかしたいですね...)


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そっぽを向かれちゃいましたが...近々、キコリさんの募集記事を書こうと思います。募集前に気になる方は[募集要項]をご覧の上で、メールフォームよりお問い合わせください。フクロモモンガさんは、人気が出てきているようですがまだまだ一般的な動物ではありません。「必要な知識を身につけていただくこと」「エキゾチックペットが診察できる病院に通えること」「お迎え後も日々勉強をしていただくこと」が、譲渡条件の前提となります。よろしくお願いいたします。



[よるくま亭からのお願い]
メールフォームよりお問い合わせをいただく際に、記入欄に何も書いていないと内容がわかりませんので...何か一言でも書き添えて頂けますと幸いです。メールの返信には2〜3日かかる場合もございます。預かりの子たちのケア優先で生活しておりますので、時々読んで忘れてしまう...ということがあったりしています^^; 1週間以上も返事がない場合は、申し訳ございませんが再度ご連絡をお願いいたします。


[里親募集への応募の際の大切なお願い]
ご面会の日程まで決まっていてキャンセルなさる際なども音信不通になってしまうのではなく、一言で構いませんので「キャンセルで」とご連絡をお願いします。 現実にそのような事情でチャンスを逃してしまった子が居りましたので、どうかご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

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晴れ時々台風〜Dum spiro, spero

里親募集中の子たちとうちの子たちの外部記憶装置。副題の“Dum spiro, spero”とは『生きる限り希望を持つ』という意味のラテン語です。一緒に暮らす小さな命たちは…この世にたった1つの命として、ただそこに居てくれるだけで本当に大切な存在です。

about me

よるくま。小動物溺愛部員。
東京郊外にてオットと暮らす。
twitter:@fuzzystinky

リヒトのフォスターペアレント募集中

現在、鍼治療に週に2回通っています。1回当たり3000円の医療費がかかっており、医療費が不足している状況です。継続していくためにご協力をいただけるフォスターペアレント様を募集しています。

フォスターペアレント基金
メッセージ

自己資金範囲内で行うべき事であるのは重々承知しておりますが、多数の一時預かりを抱え込んでしまっている状況です。出来ることなら彼女の負担を軽減する為に、今後も鍼治療を継続していきたいと思っております。尚、Paypalがエラーになるようでしたら、メールフォームよりご連絡を頂けますでしょうか?ご協力を頂ける方がいらっしゃいましたらよろしくお願い致します。

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