リヒトさん、かなり体調的には良い感じです。ケースにしたら転がってもケージのアミにぶつからないので、怪我も減ってくれるといいなと思っています。給水ボトルに困って、吸盤型の小さなボトルを買いました。ちいさなりっちゃんにはちょうどいいサイズだね。
ジュタさん、人懐っこいのでごはん頂戴〜っとすぐに寄ってきます。
ウルルさんとジュタさんは一緒に暮らしています。仲が良すぎて妬けてしまうw
二夜限りのシマリス暮らし。明日には東北へお引越しです。
B子さんはこのあと巣作りに勤しんでおりました。
A子さんはこのあと、反復横とびをなさっておられました。
元気で暮らすんだよ〜
さて、昨日来た子たちも落ち着いてきたようなので、毛玉チェーーーック!
暁さん、表面のサラサラヘア〜に騙されてると、ぼっこぼっこ見つかるんですよね。
まるでなんというか...不思議なオブジェみたいな形だね...キミ...
あら、鼻先は白いのね?
あらら、実は美形なの?
なんと左眼の色がブルー&ブラウンのパーティーカラー。
鼻先が部分的にブルーって感じなのかな?右眼は完全にブルーアイなのにね。
毛玉とってま〜す。大小あわせて20個くらい、ゴロゴロ毛玉が出てきました。
右後ろ足にソアホック発見〜。
シェ〜w
毛糸が作れそうなくらい取れました。スッキリ。
菫ちゃん、お立ち台が気に入った様子です。あまり高低運動は得意じゃなさそうなので、猫ケージから小さめのケージにお引越ししてもらい、低い位置にステージをつけてみました。登ったり降りたり食事したり...少しずつ体重増やして元気になろうね。
さてさて、食べなかったひわくんのハンストが終了したようです。引き取って数日も食べなかった子だけど、今回もやっぱり何かでハンストだったのでしょう。まだふらつきが残っていますので、薬が終わる前にもう一度、担当医と相談してみようと思います。ボツボツ食べ始めてはいたのですが、ガツガツ食べるようになったきっかけは昨夜いただいた生大麦だったりして...グルメだね、ひわくん。
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ここ数日、どうもリヒトさんの部屋の前に水たまりがあることがあり...よくよく見るとチッチのような色。ううむ、これは...もしかしておうちの玄関に向かっておしりを向けてチッチをしているのかも?とペットシーツを敷いて一晩様子をみることに。
ああああ...やっぱり...orz
リ「あたし知らないわよっ」
...とでもいいたげな表情です( ;∀;)あははは。
リ「文句あるの?」
よ「...ありませんでござる」
というわけで...
ペットシーツだけだとどうしても踏むと滑るので(汗)、バスマットを1枚敷くことにしました。リヒトさ〜ん、もうどれだけ飛ばしていただいても大丈夫ですよ〜
ボトルも上手に使えます。前足2本で踏ん張ってゴクゴク。
預かりっ子・キコリ君がずっとプラケ生活では可哀想なので...ウルルとジュタに大きな物を購入し、小さいケージをキコリ君に譲ることにしました。
キコリ君、大きなお家を買ってくれるような新しい家族が早くみつかるといいね〜☆
[里親さん募集中]チーム、お問い合わせが全く有りません( ;∀;)
なので...毎日、わが家で部屋んぽ三昧なのです。
★白花さん(ネザーランドドワーフ?)
★アシェ(ネザーランドドワーフ)

ちゅっ♡
★リュカ(ミニウサギ)
★橙くん(ミニウサギ・オス)
☆リヒトはリハビリ☆
右目はライトブラウンアイ、左眼はブラウンアイのオッドアイうさぎさんでした。
何もしないと、足がこの方向に向かってしまうので...
両足を伸ばしたり曲げたり...ゆっくりそおっと繰り返します。
じっとして耐えてくれている、リヒト。がんばろうね。
偉い子には脇コチョコチョしちゃうぞ〜(人´∀`).☆.。.:*・゚
にへ。
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うずたんと病院に行って来ました。2回目のワクチンだったのです。先日のハムファミリーとウルルも糞便検査のためにウンチだけ持って行きました。白ちゃんは足の診察もあるので、うずたんと一緒に通院しました。
ひたすら眠るうずたん。ふて寝のようです。ワクチンは無事に終わり、目の方の状態も経過は良いので点眼薬は続けて行きましょうとのこと。角膜が弱くなっているので、ヒアルロン酸の点眼も併用していくことになりました。
ハムファミリーの白ちゃんの足は、腫れは引いていないけど炎症は収まっているようで、赤味は引いている状況。どうも腫瘍っぽい雰囲気になってきたのですが、手術となると断脚になってしまうのであまり積極的なことはしないことにしました。抗生物質などを飲みながら、対処療法をしていくことになります。
ハムファミリーのウンチ検査で新事実判明。なんと、全員のウンチからジアルジアが出たのです。チビハムだけは先日からジアルジアの駆虫薬を飲んでいたので量は減ってきているけれど、ママハムが活性化しつつある危険がところでした。というわけで、幸いコクシジウムは減ってきているとのことでしたし、全員の薬がコクシジウム対策からジアルジア対策と変更となりました。朝晩、少ないお粉を飲ませるために、ベビーフードを使っています。ごく少量のペーストに混ぜてしまえば苦くてもペロリと食べてくれます。私の密かな趣味で集めていたコレクションのミニ食器が大活躍しておりますw 10日分の薬が出たのでしっかり飲ませて駆虫していこうと思います。
頑張って早く良くなろうね!
うずたんは甘えん坊で、いつも抱っこをせがみます。で、たまたま撮れた「しっぽでタマタマを隠している」写真w ちょっと恥ずかしいお写真でした。えへ。
先週頭のことになりますが...
神奈川県動物保護センター
...に収容されていたハムスターのチビチビちゃんを1匹、センターからのうさぎの引き出しをしてくださっている
Rabbit Homeのmayoさんが引き出しをして下さいました。「お知り合いの方に託せたら」との書き込みに迷わず挙手してしまった、私です(笑)。その後、お話を聞いているうちに「他にも一緒に棄てられていたのが3匹。腫瘍持ちの子2匹、ハゲの子1匹が居た(収容日は10/27)」とのことで、数日悩んだ挙句、彼らもまとめて引き出しをお願いしてしまいました。急なお願いに対応して下さり、ありがとうございました。
mayoさんと駅で待ち合わせて、ハムスターたちを受け取り、その足で病院へ。ついでに我が家のコンソメやウルルさんの糞便検査も依頼しました。まだお迎え直後でお名前も付けていませんので、パパ、ママ、白ちゃん、チビハムと書かせて頂きます。ちなみに、移動当日なので写真がありません^^;
【パパ】※センター引出し時の情報では腹部に腫瘍あり
体重測定+聴診+触診の結果、腫瘍と思われていたものは腹部の臭腺が少し炎症を起こしており晴れているせいではないかとのこと。他に異常は見られない。糞便検査の結果、コクシジウム発見により、投薬開始。
【ママ】※センター引出し時の情報では下肢にハゲあり
体重測定+聴診+触診の結果、ハゲに関してはもう完全に治っており皮膚の状態も良好なことから治療の必要なし。糞便検査の結果、コクシジウム+ネズミ蟯虫の発見により、優先順位を考えてまずはコクシジウムの方から投薬開始。
【白ちゃん】※センター引き出し時の情報では足に腫脹あり
体重測定+聴診+触診の結果、足の腫脹に関しては腫瘍か、感染での腫れの可能性か、足の甲の骨の骨折かのいずれかであろうとのこと。触っても痛がる様子もなく、足はしっかり地に付いているので骨折の可能性は低い。今回はレントゲンを撮ってきちんと映る部位かわからないため撮影せず、消炎剤の投薬で様子を見ていって炎症が引かないようなら、腫瘍の可能性を考えていこうとのこと。糞便検査の結果、コクシジウム発見により、投薬開始。
【チビハム】※センター引き出し時の情報では特に異常なし
体重測定+聴診+触診の結果、特に異常は見られない。糞便検査の結果、コクシジウム+「今までに先生ですら見たことのない原虫らしきものが居た」とのこと。色々な情報などを専門書などと照らしあわせていくと「ジアルジアのシスト(嚢子)」の可能性が高く、数の多さからも確実に駆虫が必要。コクシジウムよりも厄介なものであること、チビハムの体重などを考えると薬の量はごく少量になるので、きちんと飲ませて駆除する必要がある。コクシジウムよりもジアルジアのほうが厄介なので、まずはそちらを優先して投薬開始。
たくさんの情報に先生も私も混乱しながら、薬を準備していただく。おそらくチビハムの検査結果の同定に時間がかかってしまい、午後4時の診療開始から結局7時近くまで病院に滞在してしまった^^; ...というわけで、センターにもご連絡し一家でうちの子になります。捨てられたことなんて忘れて、全員でしあわせになろうね。
どうか命を簡単に捨ててしまわないで下さい。今の季節の寒さではハムスターは、疑似冬眠の仮死状態になりそのまま命を落としてしまう危険があります。お迎えが安易な気持ちからであったとしても、家族としてお迎えしたからには、どうか最期まで責任を持って目の前の「命」と向き合って下さい。彼らを幸せにして下さい。そしてたくさんの幸せをもらって下さい。あなたがもしやむなき理由で手放さなければならないならば、どうか捨ててしまう前に、周りの人に声をかけてください。里親募集をしてみてもダメならば、私宛でもかまいませんので声をかけてください。責任をもって里親さんを探します。どうか、命が安易に捨てられてしまうことがありませんように。
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もじゃさんのワクチンが今月なのでちょうど良いタイミングで病院にフードを頼み、うずたんは経過観察を兼ねて強制連行、ついでに診察可能ならば...とフクモモのウルルを連れていった。
土砂降りの中...車がなかなか進まない。雨だからみんな車で移動しているんだろうか?まあでもこんなに雨だから空いているだろうと思っていたら、案の定、すぐに診察室へ。
まずはうずたん。眼の表面の白さが減ってきていて、瞳孔の対光反応が見えるようになった。右眼の右上部に結膜浮腫が残っているので、その部分はあまりよく見えてないだろうけれど、このまま点眼を続けていればもう少しずつでも透明度が増すかも...とのこと。体重2.7キロ。歯が二枚歯になっていることをお話ししてみていただいたけれど、もしかしたら予想より早めに生まれてて5〜6ヶ月くらいの子なのか、歯の抜け替わりが早い子なのかなぁとのこと。体重も眼の状態も良いので、初の3種混合ワクチンをうっていただいた。
次はもじゃ。体重が5.6kgに増えてきた... 最近、うずたんと遊ぶことが多いので、筋肉が増えたのかもと慰められる。うなじにあったイボに薬を塗っていたのだけれど、円形にハゲたので薬は休薬して様子をみることに。生後2ヶ月位の時、緊急オペの時にエイズと白血病の血液検査をしていたのだけれど、その頃だと信頼性が薄いということなので、ついでにエイズ白血病検査をしていただいたところ、共に陰性でした。採血を終えた後に、3種のワクチンも無事終了。生化学結果は時間かかるので、また電話でご連絡しますとのこと。
ウルルはお迎えした時の個人的な予想通り、白内障ではなく角膜穿孔だった。よくここまで自己修復したね...と言われるほど、ライトを当てると左眼の表面の角膜にくっきり穴が見える。小さい傷を触っているうちに大きくなったのか何なのか...原因もいつなったのかもわからないけれど、角膜の内側まで傷が達してしまっていれば、既に失明しているだろうということだった。ライトを当てても瞳孔は見えない。とにかく角膜の浮腫を少しでも少なくしてあげるために、点眼治療開始。ぽちんっと落とすのがなかなか困難なので、1日4〜5回のところをとりあえず1〜2回からチャレンジしてみることに。
お薬をいただいてお会計を済ませてから、帰路に着く...と途中でフードを頂いてくるのを忘れたことに気がついて戻ろうと話していた時に病院から電話。「フードが...」というわけで、裏道使って病院アゲイン。ついでに血液検査結果きいてきた。もちろん何にも異常なし。
さっきの診察室からの去り際に、オットット(SWフェチ)がこぐまっち(ヨーダが好き)に「カップヌードルのCM、見ました?まだなら絶対見てください〜」と伝えていたんだが、速攻ネットでチェキしたらしく満面の笑みで「見ました!」だって。「見て!と伝えたくてうずうずしていたみたいなんで、伝えておきます!」と言って、再度病院を後にした。なんだか変な趣味仲間ができてしまったような...???(^_^;)
そして帰り道、もじゃがちっちをしちゃったようで、布キャリーだったのでシートにまで染みちゃって、オットットがちょっとお怒り気味でございました...スミマセン(^_^;)
浜松の箱うさぎさんから新幹線に乗ってやってきた、フクロモモンガ(45-FM2)のウルルさん(仮名)。右目が完全失明しているので、とっても神経過敏な子です。少し環境に慣れて落ち着いたら、通院加療の相談に行く予定です。眼の治療方法が見つからないようであれば、我が家でのお迎えも検討中です。ですので、まだ里親募集は保留とさせていただきます。
今日は解夏くんが里親さんのお宅へお引越しをしたので、解夏くんのケージを掃除して、お引越しをしてもらいました。早速ケージ内を探検していたウルルさん。特大プラケースで生活していたので、使っていた寝袋ごと移動させていただいたのですが、まだ警戒して動きまわっています。早く馴れてくれるとよいのですが...。
ミルワームがとにかく好きなようで、数匹あげるとペロリと食べてしまいます。虫さんが苦手な人には「...(苦笑)」かもしれませんが、本当に美味しそうに食べてくれるので、張り切ってミルワームを増産中です。