うさぎを売るカフェなんて、うさぎカフェじゃない...
うさぎを置かない・売らない・触れない、でも
色んなうさぎがたくさん読める・触れる・買える...そんなカフェだっていいじゃない?ということで、【幸せうさぎ計画+】からはたいしたものは販売できませんが...『
うさまるcafe』に参加します!
☆ うさまるcafe ☆(MARUCHANでうさぎカフェということで「うさまる」です)
【期 間】
2012/5/15(火)~06/09(土)
月休・平日18:00~22:00(LO/21:30)
土日祝:14:00~21:00(LO/20:00)
【会 場】
ちょこっとカフェ&ギャラリー MARUCHAN
東京都北区田端4-3-3 マルイケハウス[
MAP]
【参加予定作家】
【参加予定うさぎ保護ボランティア団体】
生きているうさぎは居ません、触れません、買えません。でも、たくさんのうさぎの本や絵本やうさぎの雑貨などに出会えます。そんなイベントです。よろしければぜひ足を運んでみてください。
当サイトへ協力下さっている友人が上京する際に、移送ボランティアを引き受けて下さいました。5月21日に東京→熊本への飛行機での移送になります。この機会に、関東地方で募集中のうさぎさんたちが気になっていた方はお迎えを検討してみませんか?
【募集にあたっての注意点】
・移送可能頭数は1〜(最大)2匹のみとなります。
・移送費(航空会社利用料金)は5000円/1匹(ご自身でご負担下さい)
・希望の子によっては業者からの引取り料金も負担いただく可能性もあります。
・移送前に、移送ボラさまへの委任状へ署名をお願い致します。
・別途、一時預かり様との譲渡契約書などの署名も必要となります。
・移送後、きちんとご連絡が取れ、終生飼育が可能な方
☆関東で募集されている子たちのブログをご覧ください☆
募集主さまの意向やうさぎさんの体調により移送不可の子もおりますのでご注意下さい。
移送に関しては、一時預かり様および移送ボラさんと直接やり取りをして頂く必要が生じます。ご自宅への訪問譲渡ができない代わりに、少々面倒な手続きなどが生じてしまいますが、幸せを掴んでもらうための手続きになりますので、ご理解を頂ければ幸いです。責任をもって終生飼育をして頂ける方でなければ、お引き受けできませんのでご注意下さい。
『ウサギの飼育相談会』
アドバイザー:鈴木理恵(プロフィールは下に記載しています)
★主な内容
本年最初の講習会なのでテーマはフリーです和気あいあいとまったり過ごしましょう(^^)持ちより大歓迎です。
★開催日時:2/11(土)
10:00〜16:00(参加時間予約制)
ご希望の方おひとり30分程度で個別のアドバイスを予定しています。(参加人数により時間の増減があります)フリートークスペースを設けますのでフリートーク(おしゃべり場)のみの参加もOKです。
★開催会場
住所:中央区銀座4-13-17 TEL:03-3542-6828
アクセス:東京メトロ日比谷線東銀座駅下車5番出口 徒歩2分
都営地下鉄浅草線東銀座駅下車3番出口 徒歩3分
中央区コミュニティバス(江戸バス)中央区役所1番 10分程、祝橋2番 10分程
★参加費用:500円(1人)
★お申込み方法
メールまたはこくちーずお申込みフォームからのお申込みのみとなります
メールでのお申込み方法:下記の内容をメールにて送信してください。
******* ここから *******
講座名:ハピうさ講習会Vol.12
お名前:
連絡先:メールのみでも可 こちらから連絡が取れる事
参加人数:
ご希望の時間:個別アドバイスご希望の方
◆当日聞きたい事があればご記入ください
連絡事項等:
******* ここまで *******
こくちーずのお申込みフォームからのお申込み方法
★キャンセルについて
参加のキャンセルについては参加料をお返しします。後日、精算となるので振込先をご連絡ください。振込手数料は、参加料から負担させていただきます。ご了承お願いします。
★講師プロフィール
鈴木理恵さん:小動物飼育研究家/飼育カウンセラー
東京都出身。早稲田大学卒。出版・教育・福祉業界を経て小動物業界へ。うさぎをはじめチンチラ・モルモット等、日本における適性飼育のあり方を研究。飼育アドバイザ&カウンセラーとして、飼い主向け講習会や飼育カウンセリングなどを行なう。また、小動物コーディネーター&コンサルタントとして、店舗コーディネートやスタッフ研究会等を行なう。
1級愛玩動物飼育管理士。動物看護士。介護福祉士。販売士。ホリスティックケアカウンセラー。メンタルヘルスカウンセラー。RAJAドッグセラピスト。バッチフラワーレメディ国際プラクティショナーサードクラス在籍中。石川台どうぶつ病院アドバイザー。ハッピーうさぎフォーラムアドバイザー兼講師。うさぎ専門誌『うさぎの時間』にて特集記事等を執筆中。主な著書に写真飼育絵本『子うさぎの時間』(2009年)のほか、解説を担当した飼育マンガ『うさぎの飼育観察レポート』(2011年)などがある。
Usa Official web site 様より『
震災で消えた小さな命展』のお知らせ
『震災で消えた小さな命展』は、被災者の方から描いて欲しい動物を伺い、絵本作家・画家・イラストレーターさんたちによって、被災して亡くなった動物たちを絵の中に蘇らせる、というイベントのようで、覧会終了後は、絵を描くご希望のあった被災者さまの方へ絵のプレゼントをされるそうです。
・宮城県南三陸町ベイサイドアリーナ(2012年3月30日〜4月1日)
・宮城県多賀城市文化センター(2012年4月5日〜7日)
・宮城県石巻市 株式会社ナリサワギャラリー(2012年4月13日〜15日)
・岩手県盛岡市 クロステラス1F広場(2012年4月20日〜22日)
・台湾:台北・台中(2012年5月予定)
東京でも開催予定だそうです。
★お手伝いしてくださる方を募集されています。
各会場で展示の搬入・搬出・絵の運搬のボランティアなど
★募金を募っていらっしゃいます。
『震災で消えた小さな命展』は無料で開催だそうですが、経費がかかってしまうため、1口500円からの募金を募られています。
→詳しくは『震災で消えた小さな命展』の
告知ページをご覧ください。
お問い合わせ先なども告知ページに掲載されておりますので、ご興味のある方はぜひお問い合わせ下さい。
私自身は関係者ではありませんが、チラシを目にし、とても共感したので掲載させて頂きました。
私はベジタリアンではありませんし、動物愛護論者でもありません。でも、うさぎと暮らす人間として最低限、リアルファーを使っている製品は買わないようにしています。お店で見かけるたび、悲しい気持ちになり「ごめんね」と「次に生まれてくるときは幸せでありますように」と撫でてしまいます。もしみなさんもご賛同をいただけるようであれば、以下の署名にご協力下さい。
日本国内の、 毛皮のために殺される 動物を救おう!署名にご協力ください。
日本国内にも、まだ毛皮のために殺される動物が存在することを、知っていますか?
その実態は闇に包まれています。
国内の飼育施設は縮小の一途をたどっており、今は、推定7つの毛皮動物飼育施設があるとされています。
少なくなっていますが、今でも、ファッションのために、狭い檻に一生閉じ込められ、殺される動物がごく近くにいることは事実です。
一日も早く、ファッションのために苦しみ殺される動物を、日本国内からなくしましょう。
【要望内容】毛皮を取得のための動物飼育施設の閉鎖と禁止を求めます。
1:動物飼育施設の現状の把握:
毛皮のための動物飼育は、畜産業に属
するものの、畜産業がかかわる法律からも愛護動物にかかわる法律からも漏れており、現状の把握が難しい状態にあります。と殺方法、飼育状況、飼育頭数等の調査とその公開を求めます。
2:動物飼育施設の閉鎖:
毛皮取得のための動物飼育を禁止し、全ての国内毛皮動物飼育場を閉鎖させてください。
★PDFでダウンロードし印刷して署名集めにご協力を!
署名送付先:NPO 法人アニマルライツセンター
143-0016 東京都大田区大森北4-18-13 第二伊藤ビル201
★WEB署名をネット上で広めてください!
署名締切日:2012 年 9 月30 日
よろしくお願いします!
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